第105回大阪透析研究会 登壇者へのご案内

■座長・演者へのお知らせ

  1. 一般演題座長へのお知らせ
    1. 研究会当日は10階総合受付横の座長受付へお越しください。
      場所 受付時間
      大阪国際会議場 10階 ホワイエ 9月13日(日)8:00~15:30
    2. 優秀演題選定用紙をお渡しいたします。ご担当いただきますセッションの中で、優秀論文(メディカルスタッフ用)と大阪透析研究会会誌の論文としてふさわしい発表演題(医師・研究者用)の推薦をお願いいたします。ご記入いただき、会場内右手前方の進行席へご提出ください。
    3. 次座長は担当セッション開始15分前に会場内右手前方の「次座長席」にご着席ください。
    4. 一般演題は発表 5 分、討論 2 分、計 7 分です。
      時間内での進行をお願いいたします。
  2. 一般演題・理事長賞応募セッション演者へのお知らせ
    1. 一般演題:発表5 分、討論2 分、計7 分です。
      理事長賞応募セッション:発表8 分、討論2 分、計10 分です。
      コメディカル研究助成演題は発表12 分、討論3 分、計15 分です。
    2. 発表予定時間の40分前までにPC 受付にてデータの登録をお済ませください。
    3. 前演者が登壇されましたら、会場内左手前方「次演者席」にご着席ください。
  3. PC 受付
    場所 受付時間
    大阪国際会議場 10階 ホワイエ 9月13日(日)8:00~15:30

    ※ ご発表の40分前までにPC 受付へお越しください。
    ※ スライド枚数制限はありませんが、時間厳守でお願いいたします。円滑な進行のため,発表者ツールの使用は出来ませんのでご了承ください。
    ※ 発表スライドの音声の使用はできません。

  4. 発表方法
    • ご発表時には演台上のパソコンに登壇者の名前が一覧表示されております。そこをクリックするとパワーポイントが自動的に立ち上がりますので、ご自身で操作していただきます。発表終了後はパワーポイントを最後までクリックしていただき、一覧表示画面に戻してください。発表者ツールは使用いただけません。
    • パソコンを持ち込まれる場合には、演台上の学会準備のパソコンのHDMI を発表者ご自身で差し替えていただきます。可能な限りデータにてPC 受付にお持込ください。
  5. データファイル
    • USB メモリーにて受付いたします。その他のリムーバブルメディアは受付できませんのでご了承ください。
    • Macintosh の使用をご希望の方は “7.その他” を参照ください。
    • ファイルは各自、PC 受付にて必ず試写のうえご確認ください。
  6. ファイル形式
    • PC は以下の環境をご用意しております。
      – OS Windows 10
      – PowerPoint 2013, 2021
    • 文字化けなどを防ぐため、フォントは以下をお使いください。
      -日本語:MS ゴシック、MSP ゴシック、MS 明朝、MSP 明朝
      -欧 文:Century、Century Gothic、Times New Roman、Arial、Symbol
    • ファイル名は「演題番号 _ 発表者」(例:A18_山田太郎)としてください。
  7. その他
    • Macintoshを用いた発表を希望される場合、または動画再生を希望される場合は、ご自身のノートパソコンをお持ちこみください。ノートパソコン専用のACアダプター、HDMI変換アダプターを別途ご用意ください。スクリーンセーバーならびに省電力設定は事前に解除しておいてください。
    • 『指定フォント』以外を使用される場合は、ご自身のPCをご持参ください。
  8. COI 開示
    筆頭発表者は発表する演題について、利益相反(COI)がある場合にのみ、事前の申請が義務づけられております。また、発表者は、COI の有無にかかわらず、当日の発表スライドの最初(または演題・発表者などを紹介するスライドの次)で様式1-A、1-B の通りにCOI を開示してください。

    事前申告、COI 開示スライドの様式は、大阪透析研究会ホームページに掲載しておりますのでご確認ください。

    利益相反(COI)について

  9. 筆頭演者の職種略号について
    一般演題では演題名のあとに筆頭演者の職種を略号で記載しています。
    (N)看護師、(T)技士、(P)薬剤師、(D)医師、(O)その他(栄養士など)
  10. 第104回大阪透析研究会理事長賞
    A-2)血液透析患者における血清亜鉛値と認知機能の関連:The Osaka Dialysis Complication Study( ODCS)( D)
    森岡史行(もりおかふみゆき)1、仲谷慎也 2、庄司哲雄 1345、上殿英記 1、津田昌宏 1、今西康雄 34、森岡与明 1、繪本正憲 123
    (大阪公立大学大学院医学研究科 代謝内分泌病態内科学 1、同 腎臓病態内科学 2、同 血管科学TR センター 3、同 血管病態制御学 4、愛仁会 井上病院 臨床研究センター 5
  11. 第104回大阪透析研究会優秀演題
    D-5)電解水透析による栄養状態の改善効果(T)
    東田直樹(ひがしだなおき)、角井弘嗣、瓦谷友勝、辻本吉広 (社会医療法人愛仁会 井上病院)

    D-14)透析導入に動画を用いた指導について(N)
    原 俊夫(はらとしお)、沖 詩葉、前田麻衣、吉田美子、鳥野典子、北村嘉代、高垣純子、森川亜弥、岩川知恵美、三世川宗一郎(社会医療法人同仁会 耳原総合病院)

    D-29)透析中の心肺停止を想定した二次救命処置訓練の実施と意識調査 (N)
    赤嶺 俊(あかみねしゅん)、月岡 尊、赤座麻由、谷掛真弓、山内綾子、川床友哉、寺田真也、小野秀太(健栄会三康病院)

    E-4)より簡便に短時間で撮影できる非造影下肢MRAの検討 (T)
    鈴木結太(すずきゆうた)1、田中沙織 2、森本 章 2、谷村信宏 3、辻本吉広 4
    (愛仁会井上病院 技術部放射線科 1、同 診療部放射線科 2、同 血管外科 3、同 内科 4

お問い合わせ先

第105回大阪透析研究会 運営事務局
E-mail:katsuyuki@osakah.johas.go.jp