第104回大阪透析研究会 登壇者へのご案内
■座長・演者へのお知らせ
- 一般演題座長へのお知らせ
- 研究会当日は10階総合受付横の座長受付へお越しください。
場所 受付時間 大阪国際会議場 10階 ホワイエ 3月1日(日))8:00~15:30 - 優秀演題選定用紙をお渡しいたします。ご担当いただきますセッションの中で、優秀論文(メディカルスタッフ用)と大阪透析研究会会誌の論文としてふさわしい発表演題(医師・研究者用)の推薦をお願いいたします。ご記入いただき、会場内右手前方の進行席へご提出ください。
- 次座長は担当セッション開始15分前に会場内右手前方の「次座長席」にご着席ください。
- 一般演題は発表 6 分、討論 2 分、計 8 分です。
時間内での進行をお願いいたします。
- 研究会当日は10階総合受付横の座長受付へお越しください。
- 一般演題・理事長賞応募セッション演者へのお知らせ
- 一般演題:発表6 分、討論2 分、計8 分です。
理事長賞応募セッション:発表8 分、討論2 分、計10 分です。
コメディカル研究助成演題は発表12 分、討論3 分、計15 分です。 - 発表予定時間の30分前までにPC 受付にてデータの登録をお済ませください。
- 前演者が登壇されましたら、会場内左手前方「次演者席」にご着席ください。
- 一般演題:発表6 分、討論2 分、計8 分です。
- PC 受付
場所 受付時間 大阪国際会議場 10階 ホワイエ 3月1日(日)8:00~15:30 ※ ご発表の30分前までにPC 受付へお越しください。
※ スライド枚数制限はありませんが、時間厳守でお願いいたします。円滑な進行のため,発表者ツールの使用は出来ませんのでご了承ください。
※ 発表スライドの音声の使用はできません。 - 発表方法
- ご発表時には演台上のパソコンに登壇者の名前が一覧表示されております。そこをクリックするとパワーポイントが自動的に立ち上がりますので、ご自身で操作していただきます。発表終了後はパワーポイントを最後までクリックしていただき、一覧表示画面に戻してください。発表者ツールは使用いただけません。
- パソコンを持ち込まれる場合には、演台上の学会準備のパソコンのHDMI を発表者ご自身で差し替えていただきます。可能な限りデータにてPC 受付にお持込ください。
- データファイル
- USB メモリーにて受付いたします。その他のリムーバブルメディアは受付できませんのでご了承ください。
- Macintosh の使用をご希望の方は “7.その他” を参照ください。
- ファイルは各自、PC 受付にて必ず試写のうえご確認ください。
- ファイル形式
- PC は以下の環境をご用意しております。
– OS Windows 10
– PowerPoint 2013, 2021 - 文字化けなどを防ぐため、フォントは以下をお使いください。
-日本語:MS ゴシック、MSP ゴシック、MS 明朝、MSP 明朝
-欧 文:Century、Century Gothic、Times New Roman、Arial、Symbol - ファイル名は「演題番号 _ 発表者」(例:A18_山田太郎)としてください。
- PC は以下の環境をご用意しております。
- その他
- Macintoshを用いた発表を希望される場合、または動画再生を希望される場合は、ご自身のノートパソコンをお持ちこみください。ノートパソコン専用のACアダプター、HDMI変換アダプターを別途ご用意ください。スクリーンセーバーならびに省電力設定は事前に解除しておいてください。
- 『指定フォント』以外を使用される場合は、ご自身のPCをご持参ください。
- COI 開示
筆頭発表者は発表する演題について、利益相反(COI)がある場合にのみ、事前の申請が義務づけられております。また、発表者は、COI の有無にかかわらず、当日の発表スライドの最初(または演題・発表者などを紹介するスライドの次)で様式1-A、1-B の通りにCOI を開示してください。事前申告、COI 開示スライドの様式は、大阪透析研究会ホームページに掲載しておりますのでご確認ください。

- 筆頭演者の職種略号について
一般演題では演題名のあとに筆頭演者の職種を略号で記載しています。
(N)看護師、(T)技士、(P)薬剤師、(D)医師、(O)その他(栄養士など) - 第103回大阪透析研究会理事長賞
A-1)ヘパリン起因性血小板減少症( HIT) を合併した視神経脊髄炎に対して遠心分離血漿交換療法( cTPE) を施行した一例( D)
笹倉桃子(ささくらももこ) 1、玉川裕城 1、三村一眞 1、勝沼倫子 1、前田志穂美 1、部坂 篤 1、岡崎周平2、岩谷博次 1
(大阪医療センター 腎臓内科 1、同 脳神経内科 2) - 第103回大阪透析研究会優秀演題
C―4)透析施設における塩素ガス発生事故の防止策の一案( T)
川崎憲太郎(かわさきけんたろう) 1、林 美玲 2、楠本修一 1、久保拓也 1、東平祐太 1、中川恵介 1
(富田林ときのクリニック 1、羽曳野ときのクリニック 2)Cー8)透析治療条件が与える下肢表面温度への影響(T)
山中美沙季(やまなかみさき) 1、小原直城 1、今井友香里 3、岸本博至 2
(愛仁会井上診療所 臨床工学科 1、同 内科 2、井上病院 臨床工学科 3)Cー27)血液透析患者における内シャント作製術前後の日常生活動作の困難感の変化と作業療法士による介入の可能性(O)
黒田健太(くろだけんた) 1、松藤勝太 2,3、福元嘉乃 1、川村礼人 1、東條日葵 1、田邉晃平 4、澤井真那 4、藤原一郎 5、辻本吉広 5
((医)愛仁会 井上病院 技術部 リハビリテーション科 1、
(医)愛仁会 愛仁会リハビリテーション病院 リハ技術部 理学療法科 2、
大阪公立大学大学院 医学研究科 代謝内分泌病態内科学) 3、
(医)愛仁会 愛仁会リハビリテーション病院 リハ技術部 作業療法科 4、
(医)愛仁会 井上病院 診療部 5)Dー17)透析患者における栄養指標と食事に対する自己認識のギャップ(T)
大塚裕子(おおつかゆうこ)、村上常勝、平川恵基、、近藤昭彦、寺嶋 謙
(大正くすのきクリニック)